木村佳乃 伊勢谷友介 とろ〜んとラブラブ2ショット
"
伊勢谷&佳乃とろ〜んとラブラブ2ショット…トロント国際映画祭で舞台あいさつ
9月13日8時2分配信 スポーツ報知
映画「スキヤキ・ウエスタンジャンゴ」(三池崇史監督、15日公開)での共演をきっかけに交際中の俳優・伊勢谷友介(31)と女優の木村佳乃(31)が、カナダ・トロントで開催中の「第32回トロント国際映画祭」でラブラブぶりを披露した。同作は11日(日本時間12日)に公式上映され、2人は笑顔で舞台あいさつに立った。
「スキヤキ」をきっかけに熱愛に発展した話題の2人が、トロントで熱々なところを見せつけた。
伊勢谷と木村は7月からハリウッド映画「ブラインドネス」(フェルナンド・メイレレス監督)をカナダ・トロント近郊などで撮影中。1998年のノーベル文学賞を受賞したジョゼ・サラマーゴ氏による「白の闇」が原作で、プライベートより一足早く?夫婦役で出演している。このためコンペ部門に出品されたベネチア国際映画祭には参加できなかったが、この日はちょうどオフだったため「ブラインドネス」のスタッフら約10人とともに姿を見せた。
同日上映の「シルク」を仲良く観賞してからの舞台あいさつに臨んだ2人は終始、にこやかな表情。三池監督の印象を聞かれた伊勢谷は「ヤクザみたいで一見、怖い人かと思ったけど、サングラスを外すと優しい人でした」。一方、暴行シーンにも体当たりで挑んだ木村は「あざとすり傷で大変な撮影でした。(監督からの出演依頼に)ウエスタンは見たことがないと話したら『僕も見たことがない』と冗談交じりに答えてました」と笑わせた。
日本人キャストが全編英語ゼリフに挑戦した異色の和製ウエスタンは、トロントでも好評。約1200人で埋まった客席からは拍手が起き、上映後はサイン攻めにあうなど熱烈な歓迎を受けた。関係者によると、今後はブラジルに渡って「ブラインドネス」の撮影が続くという。
"
無料の画像はこちらから
伊勢谷&佳乃とろ〜んとラブラブ2ショット…トロント国際映画祭で舞台あいさつ
9月13日8時2分配信 スポーツ報知
映画「スキヤキ・ウエスタンジャンゴ」(三池崇史監督、15日公開)での共演をきっかけに交際中の俳優・伊勢谷友介(31)と女優の木村佳乃(31)が、カナダ・トロントで開催中の「第32回トロント国際映画祭」でラブラブぶりを披露した。同作は11日(日本時間12日)に公式上映され、2人は笑顔で舞台あいさつに立った。
「スキヤキ」をきっかけに熱愛に発展した話題の2人が、トロントで熱々なところを見せつけた。
伊勢谷と木村は7月からハリウッド映画「ブラインドネス」(フェルナンド・メイレレス監督)をカナダ・トロント近郊などで撮影中。1998年のノーベル文学賞を受賞したジョゼ・サラマーゴ氏による「白の闇」が原作で、プライベートより一足早く?夫婦役で出演している。このためコンペ部門に出品されたベネチア国際映画祭には参加できなかったが、この日はちょうどオフだったため「ブラインドネス」のスタッフら約10人とともに姿を見せた。
同日上映の「シルク」を仲良く観賞してからの舞台あいさつに臨んだ2人は終始、にこやかな表情。三池監督の印象を聞かれた伊勢谷は「ヤクザみたいで一見、怖い人かと思ったけど、サングラスを外すと優しい人でした」。一方、暴行シーンにも体当たりで挑んだ木村は「あざとすり傷で大変な撮影でした。(監督からの出演依頼に)ウエスタンは見たことがないと話したら『僕も見たことがない』と冗談交じりに答えてました」と笑わせた。
日本人キャストが全編英語ゼリフに挑戦した異色の和製ウエスタンは、トロントでも好評。約1200人で埋まった客席からは拍手が起き、上映後はサイン攻めにあうなど熱烈な歓迎を受けた。関係者によると、今後はブラジルに渡って「ブラインドネス」の撮影が続くという。
"


この記事に対するコメント